先日西新宿を歩きました。 東京に住んでいると慣れっこになりますが、高層ビル群、すごいですね。 さて、元旦はamate-raxiのAFTER HOURSに出演します。 日本の夜明け。アフターの夜明けです。 迎春アフターアワーズ FRIDAY MORNING after hours - JANUARY 1, 2010 open 1.1 AM 7:00-1.2 PM 12:00 (17 HOURS) charge: door 2500yen/1D with FLYER 2000yen/1D
KAWASAKI B2B feat. HIBIKI yohei スクラッチバトル大会で優勝した経歴を持つHIBIKI yoheiとボーダレスな選曲でBACK TO BACKスタイルを展開するKAWASAKI B2BからCUTSとぬ(NU)が繰り広げるDJセッション。HIBIKI yoheiはTECHNO、MINIMAL、TECH-HOUSEを軸として、DJ MIXとSCRATCH/TURNTABLISMを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内各所のクラブでプレイする他、2004年以降、ベトナム、フィリピン各都市でのツアーに参加。デジタルミクスチャーバンド「SKUNKRICE」のDJでもあり、国内外でのライブを敢行。他に、日本のターンテーブリストを特集したDVD「ScratchiZm」に唯一のテクノDJとして出演。Q-bert、P-Trixらターンテーブリストとの共演等、多方面での活動を展開中。2005年第6回VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE CHAMPION(優勝)。2005年VESTAX NOTRICKS GRANDCHAMPIONSHIP FINALIST(準優勝)。KAWASAKI B2Bは音楽の街とも言われるカワサキ市在住の3DJで2006年12月に結成。数あまたに存在する音楽を各々のフィルターで解釈し、再構築をしたストーリー展開。あらゆるジャンルを区別なく放出するスタイルはカワサキ市のユルいゴミ処理方法にも通じるところもあり、「ゴミと音楽の区別はしない」という合い言葉で活動する。2007年にもTIMMY VEGAS (SOUL CENTRAL)が来日したSTRINGS OF LIFEやMONDAY満ちるのSUMMER TOUR -VIEW-のフロントアクトを務める。2008年に一時活動を休止するも、まもなくして再開。2009年には日本を代表するアブストラクト・ブレイクビーツInter laboのレーベルパーティInsector labo presents a point of departureにも出演。他にも国内外問わず様々な著名なアーティストとも共演を果たしている。
さて、来週の火曜日はclub asiaでDJです。 club asia presents「sHOWs」が、室内型JAM DANCE PARTY「BLAFMA」をフィーチャリングして開催。 素晴らしい一夜になりそうで楽しみです。 sHOWs feat. BLAFMA TUESDAY before holidays - DECEMBER 22, 2009 open: 23:00 charge: door 3500yen adv 3000yen
adv ticket チケットぴあ Pコード: 338-907 ローソンチケット Lコード: 77033 イープラス http://eplus.jp diskunion: 新宿 CLUB MUSIC SHOP/渋谷 CLUB MUSIC SHOP/お茶の水 CLUB MUSIC SHOP/吉祥寺店/下北沢店/千葉店/柏店
sHOWs: KEN ISHII THA BLUE HERB WRENCH OLIVE OIL AYASHIGE 太華
KEN ISHII 93年、ベルギーのテクノレーベル"R&S"からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。96年には「Jelly Tones」からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの"MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR"を受賞。日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲。世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカニュース週刊誌「News Week」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰"DJ AWARDS"でBEST TECHNO DJを受賞、名実共に世界一を獲得。05年は愛・地球博で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。06年にアルバム「SUNRIZER」をリリース。今年は日本デビュー15周年ということで、さらに多方面で精力的に活動していく。その第一弾として7月1日にDJ MIX CD「WARRIOR ON THE DECKS」PLAY, PAUSE AND PLAY 2をリリースした。11月には初のBEST盤をリリースする予定。
THA BLUE HERB ラッパーILL-BOSSTINO、トラックメイカーO.N.O、ライヴDJDJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、02年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」を発表。04には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけ、05年には8年間の道のりを凝縮した映像作品「THAT'S THE WAY HOPE GOES」を発表した。HIP HOPの精神性を堅持しながらも楽曲においては多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。これまで列島100カ所以上に渡って繰り広げられたライヴでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いが発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。再びバックパックを背負った長い放浪を経て、07年、3rd ALBUM「LIFE STORY」を発表。各地のステージ最前線に復帰ON THE RUN。09年3月には、前年秋に敢行したツアーの模様を収録した映像作品「STRAIGHT DAYS」を、5月にはシングル「STRAIGHT YEARS」を発表。